「いい治療家」だけでは、これからは足りないと思っています。
技術が高いことは、治療家としてもちろん大切です。
でも僕が一緒に働きたいと思うのは、技術だけを磨く人ではありません。
患者さんが「痛くなくなった」その先にある、
旅行に行きたい。
子どもと思い切り遊びたい。
スポーツを続けたい。
自分の身体をもっと好きになりたい。
そこまで一緒に考えられる人です。
マウナ・ケアが目指しているのは、「症状を見る仕事」ではなく「その人の人生を見る仕事」。
治療家という仕事には、もっと可能性があると思っています。
私たちは「治療✕運動✕美容」の三方向から患者さんの健康を本気で考えています。